• 研修で学んだ事が、業務で発揮できない。

  • 業務で指導されるが、学習が十分に得られずスキルアップに結びつかない。

  • 人材教育と業務をリンクさせるにはどうすれば良いのかわからない。


このような問題には、応用人間行動科学、成人学習理論、組織開発(OD)の知識と手法をとりいれた独自の参加体験型トレーニングプログラムがお薦めです。

レクチャーを聴き、情報を暗記するタイプの学習ではなく、自らが体験することにより、理解→技能の取得→実生活への応用を可能とするトレーニングです。


応用人間行動科学とは?


人とその取り巻く環境がつむぎだす疑問を科学的に解明する学問です。例えば、人をうまく導くことができるリーダーとはどのような人か?など、社会における人間のコミュニケーションやリレーションシップ、意思決定のメカニズムなどの法則性を分析し、そのデータを活用・応用する事で、行動のよりよい変化を導く事をめざします。



成人学習とは? 


子供はあらゆることをスポンジのように吸収し学ぶことが出来ますが、大人になると経験が邪魔をし無意識的に情報を取捨選択してしまいがちです。そのため、自ら学びたいという意識がないと効果的な知識の蓄積が容易ではありません。

そのため大人向けのトレーニングでは、自らの経験・意見・考え方と新しい知識を関連させながら、実際に経験をつむことにより、習熟度を上げていきます。


  トレーニングプログラム例: